ねえ、あの女優さん好き?嫌いじゃないよ。という男に、いい男はいません。
好き?か嫌いか?で聞いたのだから、好き?か嫌いか?はたまた、ふつう。で答えればいいのに、嫌いじゃないよ。なんて、ひねくれものの典型でしかありません。

手料理をおもてなしした時も、これと同じ。
ねえ、どう?味。ときいた場合い、食べられなくはないよ。と答えてくる人もいます。食べられなくはないよ。なら、食べなくていいですよ。といいたくなりませんか?
美味しい。または、不味いと言えばいいのに。いえ、さすがに不味いとは言えないとしましても、美味しいよ。とお世辞でいってくれさえすれば、それだけで、お世辞だとわかりますから、不味いのかな?くらい、察することはできます。それでいいですよね?

なにしろ、嫌いじゃないよ。とか、食べられなくはないよ。とか、聞きたくない言い回しです。
やはり、人が聞いて、愉快になる言葉を口にできる人こそが、いい男の証です。

したがって、ひねくれものは、いい男失格です。ひねくれものは、言葉の意味合いを、まず再度学んでいただきたいというものです。
つまり、恋は、コミュニケーション能力が高い方が、関係も良好になります。

また、気分もより良く交際できますから、愛もいっそう強まっていく流れになりやすいですね。
いつの時代も、女性が求める男性像は、ホストのナンバーワンなみに、言葉で癒してくれる人です。

コミュニケーション能力がいい男か否かを決めてくれる。
ただでさえストレスが多い時代ですから、プライベートは、ストレスを軽減してくれるような男性に、心を委ねていきたいですよね。皆様。

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